ごんた君が亡くなる2日前の写真
2008 / 07 / 03 ( Thu ) 今日は普段通り仕事に行きました。
が、ごんた君のことが頭から離れず 仕事になりませんでした。 心ここにあらずといった感じで、 仕事に集中できませんでした。 何度も何度も 「死んだだよね・・・」と自分に言い聞かせてました。 ごんた君が亡くなる2日前の写真です。 亡くなる2日前というと、 寝たきりで苦しそうにしてる光景が目に浮かびますが、 この子は違ったのですよ。 信じられませんが、 これが亡くなる2日前に公園にお散歩に行った時の写真です。 ![]() 立ち上がると後ろ脚の衰えからか、ブルブルと震えました。 ![]() 高齢だけあって顔の肉が落ちてます。 ![]() やせ細っているのがよく分かると思います。 ![]() 沖縄の青い空が大好きでした。 ![]() カメラを見つけると興味津々で近づいてきます。 どう見ても亡くなる2日前とは思えません。 おじいちゃんの体にはなってますが、 それでも意識ははっきりし、元気に動き回ってます。 だからこそショックが大きかったです。 死は突然やってくるものですね。 お若いプレを飼ってる方は心配ないと思いますが、 ある程度の年のプレを飼ってる方、 一日一日を大事に大事にプレと過ごしてあげてください。 |
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こんばんは ごんた君元気そうに写ってますね。 とても最後のお散歩だとは思えません。 最後までプレ太郎さんと楽しく過ごせた ことと思います。 ご冥福をお祈りします
by: ハム * 2008/07/03 21:36 * URL [ 編集] | page top↑
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苦しそうにしてる姿を見ないで済んでよかったのではと思います・・・ ごんた君もきっとそれを望んでいたのでしょうね・・・ 元気だった自分の姿だけを覚えていて欲しかった。 愛する飼い主さんに、看病という辛さを体験させたくなかったのではないでしょうか・・・ ----
★ハムさん そうなんですよ。とても元気だったので その二日後に逝くなんて信じられません。 ただただびっくりで言葉もないです。 ★カリンさん そうですね、苦しんでる姿をみせて 飼い主につらい思いをさせたくないと いう、最後の飼い主孝行だったのかも しれませんね。 そう思うようにしたいと思います。 |
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